栗林忠道 硫黄島からの手紙第79回アカデミー賞の候補が昨日発表され、嵐の二宮和也君が出演した「硫黄島からの手紙」(主演:渡辺謙、監督:クリント・イーストウッド)が、作品賞、監督賞、脚本賞、音響効果賞の4部門にノミネートされました。硫黄島からの手紙は、太平洋戦争の要地となった硫黄島の激闘を日本側の視点から描いた物語で、アメリカ側の視点から描いた映画「父親たちの星条旗」との2部作。サンスポやスポニチに二宮和也君の喜びのコメントが掲載されているので、チェックしてみて下さい。

なお、「バベル」でろうあ者の女子高生役を演じた菊地凛子さんが、日本人として49年ぶりに助演女優賞にノミネートされました。今朝のズームインでも取り上げられましたが、富士通FMVの“ウサタク”CMで、木村拓哉君と共演している女優さんです。

スポーツ紙:日刊 / 報知 / サンスポ / スポニチ / デイリー / トウチュウ

■二宮和也関連ニューリリース
黄色い涙 〜より道のススメ〜 / 黄色い涙 オリジナル・サウンドトラック
Love so sweet(初回限定盤) / 通常盤
ARASHI AROUND ASIA / 嵐 2007-2008 カレンダー

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