タッキー&翼の今井翼君が主演する舞台「PLAYZONE2010 ROAD TO PLAYZONE」の公開稽古が昨日都内で行われ、今朝のWSやスポーツ紙に取り上げられました。

今年のPLAYZONEには、今井翼君のほか、屋良朝幸君、A.B.C-Z、森本慎太郎君、中山優馬君らが出演。

振り付けを担当するのは、マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」を手掛けたトラビス・ペイン氏。同氏について今井翼君は、「マイケル・ジャクソンの『THIS IS IT』これを僕は10回くらい見ておりまして、本当に素晴らしい舞台だなと思っていたところ、今回このような形で共にお仕事をさせて頂けるというのは、本当に嬉しいことですし、今まで仕事をしてきた中で、刺激的なことだと思っております。」とコメント。

14日の日本vsカメルーン戦で、アシストを決めるなど勝利に貢献したサッカー日本代表・松井大輔選手とは同い年で、6年前に知り合い意気投合した親友の仲。「彼がドイツ大会の際に、(代表に)選ばれなかった悔しさだったり、フランスリーグでの活躍というものを見て、苦楽を共に過ごした仲なので、この間の試合(カメルーン戦)の後にも、連絡をもらったりして。彼のプレーを見て、カメルーン戦の後に泣けてきた。いつもお互いにエールを交換しているんですけど、日本と南アフリカで共にいい仕事をしていけたらいいなと思ってます。」と、松井選手との親交を明かしました(WSより)。

PLAYZONE2010は、7月9日〜8月1日まで東京・青山劇場で、8月14日〜22日まで大阪・梅田芸術劇場 メインホールで上演されます。

スポーツ紙:日刊 / 報知 / サンスポ / スポニチ / デイリー / 中スポ

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