4月6日の「笑っていいとも」テレホンショッキングのコーナーに、KinKi Kidsの堂本剛くんがゲスト出演し、血液型に関する仰天エピソードを明かしてくれました。

堂本剛くんは、両親の血液型の関係から自分はB型だと信じて長年過ごしていたところ、ある本(※2000年発売「どーもとモード」) の企画で血液検査することになり、検査の結果「ABですね」と言われたため、びっくり仰天。何かの間違いかと思い「もっかい調べて下さい。ABのはずないから。」と再検査をしてもらったものの、やはり結果はABだったんだそう。

あわてて母親に電話をするも、「お父さんOやからABのはずないねんけど」という結論になってしまい、「この現実をこの年で受け止めるのか…」と色んなことを考えてしまったという剛くん。意を決して父親に電話をしたところ、「あ、ごめんごめん。ワシAやねん。この間判明して、Aやってん。」と、父親の血液型はOではなくAだったことが判明。剛くんは「それはABになるわ」と納得し、食事も喉を通るようになったんだそうです。

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