嵐の松本潤くんが昨日、都内で行われた主演映画「陽だまりの彼女」大ヒット御礼舞台あいさつに出席。今朝のWSやスポーツ紙に取り上げられました。

映画「陽だまりの彼女」は、「女子が男子に読んでほしい恋愛小説NO.1」のキャッチコピーが話題を呼び、35万部を売り上げた同名小説が原作で、新人営業マンの浩介(松本潤)と、ある不思議な秘密を抱えた真緒(上野樹里)が10年ぶりに再会するところから物語が展開する感涙必須のファンタジック・ラブストーリー。

同映画の完成後に30歳になった松本潤くんは、この日の舞台挨拶で「凄く本当に大切な作品。(20代の)良い思い出になりましたし、30代になって勢い良くスタートできてるなという実感があります。」とコメント。

また、日テレ系「PON!」のインタビューでは、映画で松本くんと上野さんが中学生時代の同級生という設定ということで、"中学時代のあるある話”がテーマに。「授業中、小さい手紙が回ってくる」というあるあるについて、松本くんは「あったあった!回ってきて見たら、どうでもいい話で。今振り返るとね。『ちょっと眠い』とか。知らねえよ!みたいな。」と、中学時代のエピソードを明かしました。

なお、ダブル主演の上野樹里さんは、インフルエンザで体調不良のため舞台挨拶を欠席しました。

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ぴあ映画生活:松本潤「勢いよく30代をスタート」 主演作『陽だまりの彼女』早くも10億突破

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