Yomerumo

3/10(火)放送の「ARASHI DISCOVERY」(Fm yokohama)。

嵐・大野智くんの恒例、「今日の一言」コーナー。

今日の一言は「To know the man, we must walk thousand miles in his shoes.」。

この言葉は相手の靴を履いて千里を歩かないと他人のことはわからないという意味の英語のことわざだそうです。

そして、リスナーさんの「お気に入りの靴はありますか?また長く履いている靴はありますか?」というお便りからのお話です。

大野くん、靴は基本的に黒を履くそうです。

大野くんは一時期スケボーをする人が履くスニーカーの形がかわいいと思い、好んで履いていたそうです。

この靴はライブでも動きやすいので一時期履いていたことがあるそうです。

ライブの時は5人で一緒の衣装の時は合わせなくてはならないそうですが、ソロ部分では自分で衣装は全部選べるそうです。

そこで大野くんはライブのソロは自分の履き慣れた靴を履いていたそうです。

この話からライブのリハーサルなどで着る服装の話に。なんと、大野くんはダンスレッスン用の服装というものは存在しないそうです。

レッスン着に着替えることもなく、終わってからもそのまま着替えずに帰るそうです。

毎日スニーカーを履いているという大野くんは洋服も靴も動きづらいものは着ないからだと話していました。

ジーンズでも普通に踊れるという大野くんは、「汗をかけば洗えばいい」と言っていました。

そんな大野くん、夏になるとサンダルを履いているそうで、4〜5年前までライブリハーサルはサンダルを履いて踊っていたそうです。

「それでも動けるんです。周りからよくそれで踊れるねって言われましたが、動けるから踊りやすい。ずっとサンダルを履いているから慣れてるんです」と話していました。

さすがにサンダルでライブリハーサルは反省して今は止めているそうです。

さらに、ここから大野くんの靴のこだわりの話へ。

靴は動きやすいことをこだわりにしているとう大野くんは、スニーカーもひもをきつく結んであるものは履かないと言っていました。

足が痛くなってしまうからだそうです。

すぐに脱げるような緩さが好きだという大野くんはラジオの収録も靴を脱いでると話していました。

靴を履いて収録をしていたのは最初の頃だけだったと言っていました。

「十何年もやるとどんどん脱いでいくんです。これ以上は脱ぎません」と話を締めくくっていました。

(記事提供元:Yomerumo

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