6月29日のフジ系「TOKIOカケル」にてTOKIOのメンバーが、もしも自身らで会社を経営するとしたら…というプランを明かしました。

ゲストの藤井フミヤさんから“芸能界やめて、TOKIO5人で会社作ります。さて何する?”という仮定の質問を投げかけられた5人です。

「色んな番組やってて、効率よく何でもできそうだから」という藤井さんの意図に対し…

国分太一くんは「水商売じゃないの?(城島くんと松岡くんの)二人がさ、お酒も知ってるしさ」と回答。

すると、長瀬智也くんが「それじゃあ、二人に全部持ってかれんじゃん」と反応しました。

そこで、国分くんは「だから、僕らは僕らで、山口くんの場合は“バーカウンターを作る”とかさ」と役割分担することを提案します。

TOKIOがバーを作るとしたら…役割分担はこうなのだそう。

松岡くん・城島くん“バーテン”/長瀬くん“ドアボーイ”/山口くん“内装担当”/国分くん“盛り上げ役”

さて、ビジネスに貪欲なTOKIO。一店舗だけ経営して終わりではないとのこと。

松岡くんが「色々作るよ。“BAR TOKIO”も作るし。居酒屋も作るし。居酒屋の場合は“居酒屋 時男”ね」と架空の企業・TOKIOグループについて想像を膨らませました。

そして、国分くんが「企業が拡大してくでしょうね。TOKIOグループは便利屋みたいなのも始めちゃって」としたところで、藤井フミヤさんが「この話、盛り上がり過ぎるからもう止めよう」とストップをかけたのです。

仮定のTOKIOグループの“AMBITIOUS(野心的)”な経営ビジョンでした。

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