10月18日放送の「TOKIOカケル」(フジテレビ系)に、新月9『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』で主演を演じる女優の篠原涼子(44)が2年ぶりに登場。自宅で飼っているハムスターと子供がふれあう様子や、女優の井川遥をはじめ幼稚園でのママ友関係について語った。

篠原、ママ友と幼稚園で情報交換



本当はやりたくない苦手な日課について篠原は「毎朝、金魚とメダカとハムスターがいるんですけど、メダカと金魚は時々みんな世話を忘れることがあって、私がたまに(水槽の掃除を)やるんですけど」と説明した。

飼うきっかけについて「お祭りですね。お祭りでまず金魚を持ってきて、あとやっぱりこう…生き物を育てるのを経験させたいのとか、生と死とかそういうのを味わって。見て。『生き物も大事に生きてるんだね』とか、あと動物をすごい『飼いたい』って子供が言ってたんですけど、まずハムスターからっていうことで」と語った。

国分太一が「最初は『楽しい楽しい』ですけど、飽きてきそうな気しますけどね」とペットの世話について触れると、篠原は「そうなんですよね。でも長男はけっこう最近、すごい愛情が芽生えてきて、ハムちゃんに行くと(ハムスターが)ガッて檻を掴んで『エサをちょうだい!』みたいな顔してるから、それを見て何か心が癒されるって言っている」と明かした。

ママ友の話題に移ると国分が「ママ友って増えるもんなんですか?」と質問。篠原は「幼稚園にいると情報交換とか出てくるんで。あと『どういう風にやってるの?』って聞いたり…それこそ『お弁当は何入れてるの?』とか」と明かした。ママ友の井川遥とも情報交換をするという篠原は「遥ちゃんは結構前からお仕事でご一緒してたんで、ママ友っていうよりも友達なところから、たまたま同じ幼稚園になった」と語ると、松岡昌宏が「(その幼稚園に)行きてぇ〜」と唸った。

ママ友の食事会について篠原は「あんまり忙しいのでお互いに。なかなか時間作れない時もあるんですけど、でも幼稚園では必ず会うので、そういう時になにか話したりとかはしますね」と井川との交流について明かしていた。

(記事提供元:Yomerumo

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