嵐の櫻井翔くんが主演している日本テレビ系連続ドラマ「先に生まれただけの僕」(土曜22:00)の第7話が25日に放送され、8.4%の視聴率を記録したことが明らかになりました。

初回は10.1%、第2話は7.5%、第3話は10.5%、第4話は7.7%、第5話は8.1%、第6話は8.7%の視聴率を記録しており、第7話までの平均視聴率は8.7%となりました。

「嵐」櫻井翔主演「先に生まれただけの僕」第7話は8・4% 前回から0・3ポイント下降 (スポーツ報知)

「先に生まれただけの僕」は、教育現場をまったく知らない35歳のエリート商社マンが、校長として経営不振の私立高校に送り込まれ、学校の黒字化に向けて奮闘する姿を描いた社会派エンターテインメント。櫻井翔くんは、校長先生になる大手エリート商社マン・鳴海涼介役を演じています。

共演は多部未華子さん、風間杜夫さん、森川葵さん、木南晴夏さん、木下ほうかさん、瀬戸康史さん、蒼井優さん、井川遥さん、高嶋政伸さんら。

主題歌には11月8日にリリースされた嵐のニューシングル「Doors 〜勇気の軌跡〜」が起用されています。

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「先に生まれただけの僕」第8話予告動画&あらすじ




【あらすじ】

鳴海(櫻井翔)はちひろ(蒼井優)から、2年3組の生徒・達也(伊能佑之介)の成績が急降下し、達也の父親・大和田(升毅)が激怒していると聞かされる。クレーム対応に意気込む鳴海だったが、柏木(風間杜夫)とちひろに止められる。翌日、大和田が妻を伴って学校にやってきた。ちひろと柏木(風間杜夫)が応対するものの、大和田は、達也の成績が落ちたのは学校の責任と決めつけて聞く耳を持たない。その後、達也の成績が落ちた理由が明らかに。達也は、プロ棋士を目指して勉強そっちのけで将棋に没頭していたのだった。父に猛反対されても、達也の意志は固い。しかし、中学生から活躍する棋士がいる将棋の世界では、達也が考えているコースでプロになれる確率はゼロに近いという。現実的に息子の将来を案じる父と、純粋に夢を追う息子の対立に、鳴海は頭を悩ませる。一方、聡子(多部未華子)は後藤田(平山浩行)から、鳴海との婚約を解消して自分と付き合ってほしいと言われていた。


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