風間俊介くんが出演しているTBS系日曜劇場「陸王」(毎週日曜 後9:00)の第6話が26日に放送され、16.4%の視聴率を記録したことが明らかになりました。

初回は14.7%、第2話は14.0%、第3話は15.0%、第4話は14.5%、第5話は16.8%の視聴率を記録しており、第6話までの平均視聴率は15.2%となりました。

役所広司主演「陸王」第6話16・4% 番組最高の前回から0・4ポイント下降も好調維持 (スポーツ報知)

日曜劇場「陸王」は、大ヒットドラマ「半沢直樹」の原作者・池井戸潤氏の同名小説が原作。埼玉県行田市にある老舗足袋業者の四代目社長・宮沢紘一(役所広司)が、年々先細る足袋の需要により資金繰りに困り、新規事業としてランニングシューズの開発に挑む物語。

風間俊介くんは若手銀行員・坂本太郎役を演じています。老舗足袋屋「こはぜ屋」の将来を考え新規事業を始めるべきだと宮沢(役所広司)に提案する重要人物。企業の大小関係なく、人とのつながりを大切に考える銀行員という役どころです。

出演はほかに、山賢人さん、竹内涼真さん、キムラ緑子さん、寺尾聰さんら。

第6話ダイジェスト&第7話予告




【あらすじ】

タチバナラッセルとの取引が白紙になり、またもや窮地に立たされた宮沢(役所広司)と「こはぜ屋」。取引終了までに、新たな供給先を探さなければ「陸王」の生産はストップしてしまうと、危機感を募らせるばかりだった。アッパー素材を探すために大地(山賢人)が東奔西走するのだが、やっと話を聞いてもらえる企業を見つけても、コストが見合わずうま味のないビジネスだと、取り付く島もなく断られてしまう。 茂木(竹内涼真)の期待に応えるためにも、なんとしてでも、世界一のシューズ「陸王」を完成させたい…その一心で、必死に協力してくれる企業を探す日々だったが、そんなときシルクレイ製造機にトラブルが発生! もはや絶体絶命、最大のピンチに立たされた宮沢ら「こはぜ屋」。絶望の淵に立たされた宮沢は、坂本(風間俊介)からある提案を受ける。宮沢が耳を疑うその提案とは……!?

原作

陸王


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