8/20付の映画興行収入ランキングが発表されました。

3週連続1位だった「劇場版コード・ブルー」を押さえ1位に輝いたのは、新作「銀魂2 掟は破るためにこそある」。空知英秋による人気コミックを小栗旬主演と福田雄一監督のタッグで実写映画化した「銀魂」の続編で、KinKi Kidsの堂本剛くんも出演しています。全国470スクリーンで公開され、土日2日間で動員38万5000人、興収5億2800万円を記録しました。

2位には山下智久くん主演「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」がランクイン。「ドクターヘリ」に乗り込むフライトドクターを目指す若者たちの姿を初めて取り上げ、若者たちが真摯に命と向き合う姿が大きな反響を呼んだ人気ドラマシリーズの劇場版。 週末2日間で動員30万6000人、興収4億2600万円を記録し、累計動員は538万人、興収は69億円を突破しました。

3位にはアニメ「インクレディブル・ファミリー」が3週連続。第77回アカデミー長編アニメ映画賞を受賞したディズニー/ピクサーの大ヒット作「Mr.インクレディブル」の14年ぶりとなる続編。

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