1/28付の映画興行収入ランキングが発表されました。

1位に輝いたのは木村拓哉主演「マスカレード・ホテル」で初登場から2週連続。累計275万部を突破東野圭吾氏のミステリー小説が原作で共演者は長澤まさみ、小日向文世、濱田岳、前田敦子、松たか子ら豪華顔ぶれ。週末2日間で動員35万1000人、興収4億7800万円を記録しました。

2位には「十二人の死にたい子どもたち」が初登場でランクイン。SF小説で人気の作家・冲方丁が初めて現代を舞台に描いたミステリー小説を、杉咲花、新田真剣佑、橋本環奈ら人気若手俳優たちの共演、堤幸彦監督で映画化したもの。土日2日間で動員20万6636人、興収2億6754万7400円を記録しました。

3位には45歳で亡くなった人気ロックバンド「クイーン」のボーカル、フレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ「ボヘミアン・ラプソディ」がランクイン。累計動員は756万人、興収は104億6000万円を記録し、興収100億超えを達成しました。

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