3月18日放送の日本テレビ系「ZIP!」に嵐がVTR出演し、日本テレビ系「24時間テレビ」の思い出を語りました。

16日放送の「嵐にしやがれ」で今夏の「24時間テレビ」のメインパーソナリティーを担当することが発表された嵐。18日の「ZIP!」では「嵐にしやがれ」では放送しきれなかったメンバーによる未公開トークが放送されました。

24時間テレビの思い出を聞かれ、相葉雅紀くんは「僕は2004年に(メンバーへの)手紙を書かせてもらったことかな?凄い気持ちを込めて大作が出来上がったんだけど、本番で泣きすぎて伝わらないっていうね」と、嵐が初のメインパーソナリティーを務めた2004年のエピソードを明かしました。

メンバーへの手紙でいうと二宮くんも2008年に書いているものの、何年のことだったかメンバーは正確に思い出せず…。二宮くんは「誰も覚えてないんですよ…見て下さい誰も覚えてないんですよ」とイジケ気味。

大野智くんは「2008年にやった『巨大バルーンプロジェクト』。僕がずーっとフィギュアを作って。(他のメンバー4人とは少し外れた場所にいて)新鮮だったの。4人を見ながらフィギュアを作ってるのが。俺大丈夫かな?と思いながら」と返答。

松本潤くんは「被災地の子どもたちと何かをやるみたいなのが。毎年なにかしらの形でいろんな人達とやっていると思うんですよ。(被災地は)どう変わってきたのかということとかを、この番組は毎年やってるからこそ伝えられることがあると思うんですよね。なんかそういう部分が印象的ですかね」と語りました。

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