オリコンが平成30年間のシングル・アルバム売り上げをまとめた「オリコン“平成セールス”ランキング」を発表しました。

アーティスト別でシングルとアルバムの売上枚数をまとめた「アーティスト別セールスランキング」では、累積売上8262.4万枚(シングル3596.9万枚/アルバム4665.5万枚)を記録したB’zが1位に輝きました。2位はAKB48で6005.3万枚。3位はMr.Childrenで6001.0万枚。ジャニーズ勢は、嵐が累積売上3844.0万枚(シングル2711.4万枚/アルバム1132.6万)で7位にランクインしました。

「平成シングル売上ランキング」では、SMAPの「世界に一つだけの花」が累積売上312.8万枚で1位に輝きました。2位はサザンオールスターズの「TSUNAMI」で293.6万枚。3位は「だんご3兄弟」で291.8万枚。

また、「平成『演歌・歌謡』アルバム売上ランキング 」部門では、関ジャニ∞のアルバム「FIGHT」が31.8万枚で2位にランクイン。また同じく関ジャニ∞の「8UPPERS」「KJ2 ズッコケ大脱走」「PUZZLE」「KJ1 F・T・O」が4位〜7位にランクインしました。

【オリコン“平成セールス”ランキング】シングルはSMAP、アルバムは宇多田ヒカルが1位 “平成No.1”アーティスト別セールスのB’zからはコメント到着 | ORICON NEWS

【注目記事】
4/29放送 NHK「総決算! 平成紅白歌合戦」に嵐出演決定!司会は櫻井翔
SixTONES、ちびっ子Jr.から人気がないメンバーを明かす「ダントツで…」
101歳の二宮和也ファン女性がNHKに登場し話題に「さすが国民的アイドル」

facebook このエントリーをはてなブックマークに追加  
ジャニーズブログランキング 人気ブログランキング