5月2日のフジ系「VS嵐」に出演した“ふぉ〜ゆ〜”の松崎祐介が、KAT-TUN亀梨和也とのエピソードを明かした。

ジャニーズJr.時代に亀梨和也と「松亀コンビ」を組んでいたという松崎。松崎は「シンメってあるじゃないですか。いっつも亀とやってたんですよ」と語り、亀梨の相棒的存在だったと豪語する。

松崎と亀梨の関係は、松崎が入所が半年ほど早いというほぼ同期ということだが、この日のプラスワンゲストだった亀梨も「松亀コンビ」の存在については認めたのである。

亀梨いわく「KinKi Kidsさんのバックの時に、松亀コンビでやってた。振付師の先生が『じゃあ、松亀(で行くぞ)』みたいな」とのことだ。

ところが、亀梨は「だんだん自分の仕事が増えていってバックにつくことがなくなっていくと、バックについていた先輩がどんどん抜けていくといいますか」と語り、「申し訳ないですけど松亀コンビ解消で、僕がKinKi Kidsの真ん中に入らしてもらったりとか」とし、結果的には亀梨が目に見えて出世する形になったという。

すると、松崎は「もしかしたら、その時にもっと僕が頑張ってればKAT-TUNになれてたかもしれないんです。(亀梨の)KがMになってMAT-TUNに」と語り、スタジオの笑いを誘った。

松崎は「松亀コンビ」を張っていたことがよほど誇らしいようで、結果的には亀梨に競り負けてしまったがもしかしたらKAT-TUNに入れていたかも、という自負があるという。

亀梨でなく自身がメンバーであればMAT-TUNだったとの松崎の主張に、亀梨は苦笑するほかなかった。

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記事提供元:ググットニュース

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