King&Prince

V6の三宅健が、4日に放送されたラジオ『三宅健のラヂオ』(bayfm78)でKing & Princeについて語った。

この日の放送では三宅の後輩でもあるKing & Princeの雑誌の表紙について話が繰り広げられた。King & Princeは雑誌『CanCam』12月号(小学館)の通常版と限定版の表紙を務めたが、限定版は発売前から注文が殺到するという事態に。予約分が完売してしまい、急遽、異例の発売当日重版が決定し、話題になった。

三宅は「最近さ、キンプリの『CanCam』の表紙のやつすごかったらしいよ」と切り出し「2バージョンあってさ、最近は雑誌もバージョンが2つとかいう時代になってきたんだなと思って。すごいよね」と驚いた様子を見せた。

ひとつはスーツで並んでいるもの、もうひとつはマス目上にかわいい顔やひょうきんな顔が載っているものと説明をし「よくできてるよね。CanCamの人よくやったよ。これ欲しいもん」と大絶賛。その流れでKing & Princeのデビュー曲『シンデレラガール』をかけると、「名曲だな」と曲についても絶賛した。

三宅は同曲を「夢があるんだよ!」と語り「Aメロ、Bメロ、サビ、どれも良いっていう。こんな名曲なかなかないですよっていう感じだと思いますよ」とべたぼめ。King & Princeというグループ名も良いと話し「V6っていうとエンジン出てきちゃうからなあ(笑)俺らは『ぶいろく』とか呼ばれてたな」と振り返った。

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