日本レコード協会が27日、「第34回日本ゴールドディスク大賞」の受賞作品・アーティストを発表した。

今回の受賞作品・アーティストは、61作品・アーティストとなり、この1年間に最も活躍したアーティストに授与される「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門は、嵐が3年ぶり6度目の受賞、洋楽部門はクイーンが2年連続3度目の受賞となった。また、「ベスト・エイジアン・アーティスト」はBTSが2年連続の受賞となった。

なお、「シングル・オブ・ザ・イヤー」はAKB48の『サステナブル』が受賞し、10年連続受賞となった。

主な部門の受賞作品・アーティストを喜びの声やコメントは下記の通り。

アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽) 嵐




<対象期間の売上実績>

アルバム:2,356,434枚/シングル:808,146枚/音楽ビデオ:934,432枚

【受賞コメント】
2019年は僕たち嵐にとって、“デビュー20 周年”というアニバーサリーイヤーでした。 いつも応援して下さる嵐ファンの…

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