嵐とV6が10月22日放送の『VS嵐2020秋の3時間スペシャル』(フジテレビ系)に出演。先輩・後輩の関係が微妙な人物について明かした。

この日の放送では、ジャニーズ内の先輩・後輩の関係が微妙な人物についてトーク。櫻井翔が相葉雅紀に「風間(俊介)くんはさ、仲良いけどどういう位置づけ?」と投げかけると、相葉は「風間くんは、1個年下だし、入ったのも遅いから後輩」と答えた。また、生田斗真について相葉は「僕の方が歳が上なんだけど、入ったのが彼の方が早いから…でも斗真って呼ぶようになっちゃってる」と先輩・後輩の関係が曖昧なことを明かした。

滝沢秀明の入所はいつなのかという質問に、櫻井は「95年4月っすね」と即答した。なぜそんなことを知ってるいるのかとツッコまれると、櫻井は「95年の10月22日にオーディション受けたんですね」と振り返り、滝沢はその年の4月のオーディションだったと説明。そして「タッキーは同い年なんですけど、半年先輩なんで、ずっと“滝沢くん”でした」とくん付けで呼んでいたと語った。V6のコンサートに出演した際みんなで飲んだことがあったそうで、櫻井は「そのときどさくさ紛れに“タッキー”って…」とタッキーと呼び始めたきっかけを明かした。

記事提供元:嵐が生田斗真・風間俊介らとの微妙な先輩後輩関係を告白 | ググットニュース

facebook このエントリーをはてなブックマークに追加  
ジャニーズブログランキング 人気ブログランキング