スマートフォンに特化したバーティカル(縦型)シアターアプリ「smash.」の新CMが、2020年12月5日(土)より東京、名古屋、大阪エリアを対象に放映開始されることが決定した。

新CMには、「smash.」でオリジナルMV、ならびにオリジナル番組を公開するHey! Say! JUMPを起用。「手のひらが特等席。」をコンセプトに、メンバー8人との最前列以上の近距離を体感できる、アプリの魅力をたっぷりと詰め込んだ内容に仕上がっている。



「smash.」新CMのBGMには、「smash.」でバーティカル(縦型)MVを独占配信中の楽曲「Fab-ism(ファブイズム)」を使用。メンバー一人の瞳ドアップシーンからスタート。カメラが引くと、その瞳が山田涼介のものだったとわかり、「おい、離れんなよ」と一言。そして、メンバー全員が映し出される。

ライブ以上の近距離感を感じさせる映像だが、実はスマ―トフォンの中におさめられた映像という設定で、「手のひらが特等席。」のメッセージと共に、「smash.」の特徴である縦型映像の迫力、親近感を伝える内容になっている。

■Hey! Say! JUMPからオフィシャルコメント
「smash.」とは、オリジナル番組への出演や、「Fab-ism」のバーティカルMVを「smash.」だけで展開させていただくなど、立ち上がりのときから色々な企画に参加させていただいています。僕たちも初めて全編縦型の作品に出演して、8人全員の全身が映ったり、メンバー同士の距離が近かったりしたことに衝撃を覚えました。そんな「smash.」の近距離感、親近感を伝えるCMに出演させていただき、興奮しています!ぜひCM、そして実際のアプリを通じで、「手のひらが特等席。」を皆さんにも体感していただけると嬉しいです。

■Hey! Say! JUMP起用理由
”スマホ視聴に特化した全く新しいバーティカルメディアを、日本発で生み出すんだ”という「smash.」の壮大なミッションや視座を、非常に高い次元で共有できたことが、今回Hey! Say! JUMPを起用させていただいた最大の理由です。「自分たちがsmash.を世に浸透させて、新しい時代をつくる」という言葉をあるメンバーの方から聞いた時には、鳥肌がたちました。実際に、現在Hey! Say! JUMPのバーティカルMVやオリジナル番組を「smash.」で展開していますが、撮影現場においても、メンバーの皆様自らカメラワークや企画アイデア等、本当にアグレッシブに様々なアイデアを出してくれています。

また、今までのミュージックビデオ撮影では、メンバー人数が多いことからも、”全員を映すために横でのショットが多かった”と伺っています。それが、縦になるとどうなるか。実際に皆さんと一緒に撮影をしてみると、 メンバーの表情や息遣いをこれ以上ないほどに近い距離で感じられる、 メンバーの全身を綺麗に映すことができる、 メンバー同士が縦の画角に収まる為にぎゅっと寄り添う近距離での撮影になる、などの新たな気付きが生まれました。これらが今後も、「smash.」の魅力の中核を成していくだろう、という学びを、今回Hey! Say! JUMPがオリジナルのコンテンツを通じて授けてくれました。

"スマホで見ることのみを前提にした作品"をつくるという、作り手にとっても、演じ手にとっても、初めての経験で、大きなチャレンジでもある「smash.」。そんな我々の大きな挑戦に、Hey! Say! JUMPの皆様が同じ目線かつ速度で伴走してくれることを、心から頼もしく、また嬉しく思っております。

新CMは、メンバーの皆様が持つ魅力と、「smash.」の大きな特徴でもある”近距離感”が掛け合わさったエキサイティングな内容に仕上がりました。多くの方に届くことを願っています。

記事提供元:「smash.」新CMにHey! Say! JUMP出演!メンバー8人との圧倒的近距離を疑似体験 | ググットニュース

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