V6の三宅健が1月1日放送の『なりゆき街道旅 新春SP』(フジテレビ系)に出演。中居正広との思い出を語った。

この日は、お正月ということもありお年玉の話題が繰り広げられた。三宅は『紅白歌合戦』に出場したときのことを振り返り「SMAPと大晦日に一緒になるってことがなくて。すごいうれしかったんですよ、SMAPと一緒になれることが」と回顧。気軽には話しかけられなかったというが「ラインナップで並んでるときに、うちの岡田(准一)が空気読まないので、中居くんに『お年玉くださいよ』って」とメンバーの岡田のエピソードを暴露した。中居は「ふざけんじゃねぇよ、何言ってんだよ」と反応していたが、ポチ袋にお年玉を入れて、V6全員にプレゼントしてくれたという。

三宅は「風の噂でしか聞いたことなかったんだけど、1人だけ当たりっていうかはずれがあると。札束の枚数は一緒なんだけど、金額が違うんですよ」と告白。三宅はその“当たり”を引いてしまったそうで、金額は他のメンバーよりも少なかったが「すごいうれしかったの」と当時の心境を語った。さらに三宅は「それいまだにとってある。うれしくて」と今も大切にしていることを明かした。

記事提供元:三宅健、中居正広からのお年玉は「いまだにとってある」 | ググットニュース

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