NEWSの手越祐也君が、映画「ハッピー フィート」日本語吹替版のアフレコ収録を昨日行い、今朝のワイドショーやスポーツ紙で取り上げられました。ズームインでは、実際に手越君が主人公ペンギン・マンブルの声を演じるアフレコ収録の様子が放送されましたが、声優初挑戦にもかかわらず、結構サマになっていました。インタビューで手越君は、「めっちゃくちゃ楽しいです。凄い最初緊張して、正直、こんなに素晴らしい映画を僕に任して頂いていいのかな?という緊張感は凄いあったんですけど、でも本当に色んな方に助けて頂いて、凄い楽しみながらやることができました。」と、声優初挑戦の感想をコメント。また、NEWSの新曲が日本語吹替版のイメージソングに決定したことに関して、「ちょっと贅沢すぎますよね。こんなにいい作品のマンブルの声をやらせてもらって、しかもエンディングには僕たちのグループ(NEWS)の曲が流れてしまうという。ちょっとまずいですよね。ここまで幸せだと。何か不幸なことが待っているんじゃないかと思って。でも、本当にそんぐらいもう幸せですよね。」と、嬉しい悩みを打ち明けていました(ズームインより)。
ハッピー フィートは南極を舞台に、踊るペンギン達を描いたCGアニメで、字幕版、日本語吹替版ともに3月17日公開予定です。
スポーツ紙:日刊 / サンスポ / スポニチ / デイリー / トウチュウ
■手越祐也関連ニューリリース
・氷点 DVD-BOX
・ミソスープ (初回限定盤)(DVD付) / 通常盤 / 英語版